くらしの情報

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一般家庭ごみ【ごみステーション】

 各家庭に配付してあります「ごみ収集カレンダー」で確認し、ルールを守って出してください。ルールが守られていない袋等は、収集できませんので、ご注意ください。 ⇒平成23年度ごみ収集カレンダー
 必ず分別し、収集日の朝8時までに出してください。(前日には出さないでください。)なお、ごみステーションは、集落で管理されています。
可燃ごみ
収集日 袋の種類等 ごみの出し方
毎  週
月・水・金曜日
可燃ごみ用
指 定 袋
  1. 生ごみは水切りをよくする。
  2. 大きいものは縦・横40p以内にする。
  3. 発砲スチロールは小さく砕く。

不燃ごみ
収集日 袋の種類等 ごみの出し方
毎 月
第1・3
木曜日
不燃ごみ用
指 定 袋
  1. ガラス、せともの等の危険物は厚紙に包む。(危険物と表示する。)
  2. 使い捨てライターは、中身を使いきる。

資源ごみについて
収集日 袋の種類等 ごみの出し方
缶 類 毎月
第1・3
火曜日
指定袋なし

※ 透明・半透明の袋に入れてだしてください。

レジ袋使用可能です。
  1. 中身を出して軽く水洗いする。
  2. 空き缶以外のものは出さない。
  3. スプレー缶は中身を使い切って、穴を開ける。
金属類
毎月
第2・4
火曜日
  1. 金属以外の部分は、できるだけ取り外す。
  2. 刃物、釘等の危険物は厚紙に包む。(危険物と表示する。)
  3. ストーブは燃料・電池を抜く。
びん類 毎月
第2・4
木曜日
  1. 色分けする必要はありません。
  2. 王冠やキャップは取り外し、軽く水洗いをする。
  3. 割れたびんは、不燃ごみの日に出す。
注意事項
  1. シーツやカーテン、衣類については必ず40cm以内に切ってください。毛糸は通常、不燃ごみとして取り扱いますが、毛糸で編まれたセーターやマフラーは解かない限り、可燃ごみとして出してください。40cm以内に切っていないものは収集できませんので、ご注意ください。
  2. 全国的にカセットボンベが原因と思われる車両火災が多く発生しています。ごみ収集車の車両火災事故及びごみ処理作業中の爆発事故等を防止するためにも、以下の点を厳守してください。
    (1) カセットガスボンベやスプレー缶の中身を使い切り必ず穴を開ける。
    (2)使い捨てライターの中身を使い切る。

「ごみ袋」取扱所

 ごみ袋は次のお店で取り扱っております。ご購入の場合には、ご連絡ください。
ダウンロード 「ごみ袋」の指定取扱所

資源回収【リサイクルステーション】

 各家庭に配付してあります「資源回収カレンダー」で確認し、ルールを守って出してください。ルールが守られていない袋等は、収集できませんので、ご注意ください。
 回収日の朝7時から8時までに指定された場所へ出してください。リサイクル推進により、ごみ処理費用の削減にもつながりますので、ご協力をお願いします。なお、リサイクルステーションは、地区の子供会・育成会等で管理されています。 ⇒平成23年度資源回収カレンダー
他の資源ごみ
収集日 種  類 ごみの出し方
毎月
第2・4日曜日



※1月は回収しません。
古布類(綿または絹100%のものに限る) 洗濯済のもの 透明か白いビニール袋に入れる。
ペットボトル 水洗いし、乾かし、つぶす。(キャップは、はずす。)
牛乳パック 水洗いし、平たくのばして乾燥させ、結ぶ。
乾電池 はだかにしてコンテナに入れる。
古紙類(新聞紙・ダンボール・雑誌等) 新聞紙と雑誌等(チラシ・雑誌・紙箱)は別々に結ぶ。
注意事項
  1. 古布類(綿・絹100%)、古紙類、牛乳パック、乾電池、ペットボトルは各地域に設置してあります「リサイクルステーション」へ出してください。※ごみステーションに出されると回収できません。
  2. 決められた日時は厳守してください。指定日時以外に出されると地域の子供・育成会が迷惑しますので、ご注意ください。
  3. ペットボトルは、回収を実施しているスーパーやコンビニでも出せます。

収集できないもの

収集
できないもの
  1. 事業系ごみ
  2. 建設、建築廃材
  3. 農業用ビニール
  4. 農機具及びハウスパイプ
  5. 家電リサイクル法対象製品 (テレビ、エアコン、洗濯機、冷蔵庫、冷凍庫)
  6. タイヤ
  7. バイク
  8. バッテリー
  9. 消火器
  10. プロパンボンベ
  11. 廃油・薬品類
  12. 注射器、針 ほか  
ごみの出し方
  1. 購入したところから引き取ってもらうか、専門の処理業者から処分してもらってください。
  2. 事業系のごみは、事業活動によって生じるごみですので、事業主の責任で処理してください。

剪定枝【直接搬入】

 培養土として再資源化しますので、可燃ごみ等と一緒に搬入できません。
剪定枝として取り扱うもの
  1. 剪定した枝、樹木
  2. 樹木の根(土のついていないもの)
  3. 草(土のついていないもの)
  4. 薬品を塗っていない冬囲い等に使用した竹
条件として・・・
  1. 長さ1.5m以下
  2. 太さ制限なし  (人力で積み下ろしできる範囲)
剪定枝として取り扱えないもの
  1. 板木
  2. 材木
  3. 木製品
  4. くい等の樹木の加工品
  5. 剪定枝や刈草を入れたビニール袋・ビニールひも
条件として・・・
  1. 長さ40p以下
  2. 厚さ・太さ5p以下
    ※これらは「可燃ごみ」として取り扱います。
搬入方法 事前に、弥彦村役場 建設企業課で処理券を購入します。(料金別記参照)
トラックなどに積み、燕市の環境センター(燕市吉田吉栄777)に直接運んでください。
処理料金 車両の最大積載量区分 車両一台あたりの持ち込み料金
0〜350s 1,200円
350超〜1,000s 2,400円
1,000超〜2,000s 8,600円
2,000超〜4,000s 12,200円
4,000超s 21,400円

粗大ごみ「申込制個別収集」

 粗大ごみは次の業者で回収していますので、収集業者へお申し込みください。
 約束した日に収集車が家庭まで収集にうかがいます。その際、粗大ごみシールを購入し、貼ってから収集してもらってください。
収集業者 (有) 小林建材  TEL0256−94−4432
粗大ごみ
シール取扱所
  1. (有) 小林建材
  2. 弥彦村役場 建設企業課
受付日時 月〜金曜日 午後8時30分〜午後5時

ごみ減量化に対する補助金

 家庭から排出される生ごみの一層の減量化及び堆肥としての資源化を推進するため、予算の範囲内において、生ごみの堆肥化容器等の購入者に対して、補助金を交付します。
 補助金を利用して購入される場合は、事前に必要書類や条件等を確認してください。
電動式生ごみ処理機 生ごみ処理器(コンポスト)
補助金の額 購入費の2分の1
(35,000円を限度)
容 量 斡旋価格 村補助
130リットル 5,500円 2,500円
180リットル 7,500円 3,000円
240リットル 8,600円 3,500円
補助対象 1世帯1台まで
(村内の店舗で
 購入するもの)
1世帯2個まで(村内の店舗で購入するもの)
注意事項 補助金の交付を受けた場合は、処理機(器)を有効に活用し、生ごみの減量化に努め、菜園や花壇の堆肥として再利用しましょう。
受付窓口・お問い合わせは・・
担当課名 建設企業課 環境対策係
電話番号 0256−94−1022
電子メールアドレス kensetsu@vill.yahiko.niigata.jp